最終更新:2010/07/10 20:30
後パンデミック期
インフルエンザ流行レベルマップ(国立感染症研究所)
過去10年間との比較グラフ(国立感染症研究所)
インフルエンザウイルス分離・検出速報(国立感染症研究所)
入院患者数の概況(厚生労働省)
インフル関連死亡迅速把握システム(国立感染症研究所)
ワクチン副反応報告(厚生労働省)
過去10年間との比較グラフ(国立感染症研究所)
インフルエンザウイルス分離・検出速報(国立感染症研究所)
入院患者数の概況(厚生労働省)
インフル関連死亡迅速把握システム(国立感染症研究所)
ワクチン副反応報告(厚生労働省)
このページは、医療関係者向けに新型インフルエンザに関する情報をまとめています。 一般の方は、厚生労働省新型インフルエンザ対策関連情報をご覧ください。
トピックス
- 2010-11シーズン北半球におけるインフルエンザワクチンの推奨株について(WHO)
来シーズンの北半球では,南半球と同様にパンデミックA (H1N1) 2009, A (H3N2), Bウイルスの同時流行,とくに前者がインフルエンザ流行の中心になることが想定されている.パンデミックA(H1N1) 2009ウイルスに大きな変異は認められていないため,ワクチン推奨株は現行の新型インフルエンザワクチンと同じA/California/7/2009 (H1N1) である. - ザナミビルのネブライザー使用への警告(FDA.医薬品安全性情報)
人工換気下にある妊婦で、リレンザ(ザナミビル)をネブライザー使用された患者の死亡が報告された。呼吸器回路の閉塞により死亡したが、リレンザの成分である乳糖がその原因となった可能性がある。





